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向ヶ丘遊園のフラワーステージで行われたラジオの公開録音「歌のメリーゴーランド」でやってきたのりピーこと、酒井法子さんです。

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のりピースマイルで語りかけます。

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観客の珍解答に思わず会場は爆笑の渦に巻き込まれます。

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さて、少し落ち着いて、そろそろ次に何を語りかけようか考えています。

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「他に何か質問あるっピ~?」

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下ネタな質問についお股を押さえて困った顔をするのりピーです。

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しかし、歌のステージになれば、そんなことはすっかり忘れて、熱唱します。

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これは、しかめっ面ではなくて、熱唱のあまりに、こういう表情になっています。

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片足上げたら、靴があまりにも可愛いのでびっくり。

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7枚目シングル「HAPPY AGAIN」を熱唱中。

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「HAPPY AGAIN」って、「幸せをもう一度」ってことでしょ? まさかこの20年後にこの言葉の意味が重要に なるとは思っていなかったのりピーでした。

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ちょっと手つきがおかしい?

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最後に1989年4月26日発売の新曲「LOVE LETTER」をしんみりと歌います。

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というわけで、のりピーのパワフルなステージが終了しました。

(番外編)
この記事を書いていて気づいたが、のりピーのシングルの曲って、何故か覚醒剤と結びつきそうな楽曲のタイトルが多いような気がするが、本当に気のせいなのでしょうか???
デビュー曲からタイトルと、そのタイトルから受ける私的な印象を列記してみました。

1.男のコになりたい
→やはり男の方がやりやすい?
2.渚のファンタシィ
→海の家がやりやすい?
3.ノ・レ・ナ・イTeen-age
→やらないとノ・レ・ナ・イ?
4.夢冒険
→やると夢のなかで冒険できる?
5.GUANBARE
→手を出してはいけない。GUANBARE!
6.1億のスマイル
→やりすぎて幻覚症状
7.HAPPY AGAIN
→また幸せな日々を取り戻したい

8.ホンキをだして
→更正を誓います

9.おとぎの国のBirthday
→誕生日をこんな風に迎えるとは・・・

10.Love Letter
→自称サーファーと知り合い
11.さよならを過ぎて
→離婚しました
12.ALL RIGHT
→自叙伝出して結果オーライ?
13.幸福なんてほしくないわ
→自暴自棄になって手を出した?
14.ダイヤモンド☆ブルー
→ダイヤモンドが憂鬱になるほど精神不安定
15.微笑みをみつけた
→幻覚症状
16.イヴの卵
→意味不明
17.あなたに天使が見える時
→そうとうイッちゃっている幻覚症状
18.モンタージュ
→逃走につき手配中
19.涙がとまらない
→懺悔の日々を送っています
20.軽い気持ちのジュリア
→軽い気持ちで手を出してはいけません
21.渚のピテカントロプス
→だから、海の家はダメだって
22.たぶんタブー
→わかっているじゃん
23.あなたが満ちてゆく
→常習に染まっていきます
24.笑顔が忘れられない
→このブログのテーマと重なりますが、これは単なる禁断症状でしょう
25.誘われて・・・
→誘われても絶対ダメ!
26.OH OH OH
→あ~あ、やっちゃったか
27.碧いうさぎ
→幻覚による色覚異常です
28.Here I am ~泣きたい時は泣けばいい~
→もう過ぎちゃったことだ、そうしなさい
29.鏡のドレス
→幻覚症状
30.涙色
→これもわかる気がする
31.横顔
→後ろめたさで真っ正面から見られない
32.PURE
→と思っていたのに・・・
33.WORDS OF LOVE
→むなしい
34.miracle
→こんなに本が売れるなんて
35.天下無敵の愛
→何があっても愛してます
36.世界の誰よりもきっと
→そうだね。こんな波瀾万丈なアイドルな人生のアイドルはなかなかいない。きっとこれから復帰したらビックなアイドルになれるのでしょう。

※これは、あくまでも私見に基づく見解です。のりピーには、ぜひとも今までの芸能人のように「またか」と言われることなく更正して、ステップアップして欲しいと、「20世紀アイドル写真館」は応援しています。